その他

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元サンプラザの有効活用に関する提言

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奥日野たたら文化活用にかかる提言

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日野町交流センター経営診断調査委託業務報告書

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平成29年度の情報公開・個人情報保護制度の運用状況について

情報公開の運用状況(情報公開条例第22条)

情報公開請求件数

請求件数 公開 一部公開 非公開 不存在 却下
2 1 1 0 0 0

公文書公開請求の処理状況

請求年月日 請求申出の内容 公文書の件名 決定内容 決定日 非公開の理由 担当課 交付枚数
平成29年12月14日 金持テラスの相互通行及び駐車場利用の協定書について 協定書 一部公開 平成29年12月22日 総務課 4
平成30年3月1日 平成29年12月議会定例会最終日における議案第70号の質疑討論の写し 第8回日野町議会定例会会議録(第3日) 開示 平成30年3月1日 議会
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決定に関する不服申立てはありませんでした。

個人情報保護制度の運用状況(個人情報保護条例第34条)

年月日 所管課 件名 協議結果 外部提供先 備考
0 0 0 0 0 0

開示等請求、外部提供はありませんでした。

特定個人情報保護評価書

社会保障・税番号制度とは

社会保障・税番号制度とは、住民票を有する全ての方に1人1つの番号(マイナンバー)を付して、社会保障、税、災害対策の3分野で効率的に情報を管理し、複数の機関に存在する個人の情報が同一人の情報であることを確認するために活用されるものです。

マイナンバーは、行政を効率化し、国民の利便性を高め、公平かつ公正な社会を実現する社会基盤であり、期待される効果としては、大きく3つあげられます。

  1. 所得や他の行政サービスの受給状況を把握しやすくなるため、負担を不当に免れることや給付を不正に受けることを防止するとともに、本当に困っている方にきめ細かな支援を行えるようになります。(公平・公正な社会の実現)
  2. 添付書類の削減など、行政手続が簡素化され、国民の負担が軽減されます。また、行政機関が持っている自分の情報を確認したり、行政機関から様々なサービスのお知らせを受け取ったりできるようになります。(国民の利便性の向上)
  3. 行政機関や地方公共団体などで、様々な情報の照合、転記、入力などに要している時間や労力が大幅に削減されます。複数の業務の間での連携が進み、作業の重複などの無駄が削減されるようになります。(行政の効率化)

個人情報の保護について

マイナンバーを安心・安全にご利用いただくために、制度面とシステム面の両方から個人情報を保護するための措置を講じています。制度面の保護措置としては、法律に規定があるものを除いて、マイナンバーを含む個人情報を収集したり、保管したりすることを禁止しています。また、特定個人情報保護委員会という第三者機関が、マイナンバーが適切に管理されているか監視・監督を行います。さらに法律に違反した場合の罰則も、従来より重くなっています。

システム面の保護措置としては、個人情報を一元管理するのではなく、従来通り、年金の情報は年金事務所、税の情報は税務署といったように分散して管理します。また、行政機関間で情報のやりとりをするときも、マイナンバーを直接使わないようにしたり、システムにアクセスできる人を制限したり、通信する場合は暗号化を行います。

特定個人情報保護評価書の公表について

個人情報(マイナンバー)が含まれるファイルを特定個人情報ファイルといいます。

特定個人情報ファイルを所有する地方公共団体は特定個人情報の漏えいやその他の事態を軽減させるために適切な措置を講じ、個人のプライバシー等の権利利益の保護に取り組んでいることを評価書にて宣言します。対象となるのは1000人以上の対象者のデータを含むファイルです。日野町は特定個人情報保護評価書を別添のとおり公表します。

住民基本台帳事務.pdf
国民健康保険の保険の給付に関する事務.pdf
国民健康保険の資格管理、賦課徴収に関する事務.pdf
個人住民税関係事務.pdf
固定資産税関係事務.pdf
軽自動車税関係事務.pdf
地方税及び保険料の納付管理に関する事務.pdf
地方税及び保険料の滞納管理に関する事務.pdf
介護保険関連事務.pdf

「きらり日野町創生戦略」「日野町人口ビジョン」